列と高さ01
列を選ぶ四目ならべは、印が下へ落ちるところから
四つ落ちる盤は、六行七列の42マスへ×と○を置くゲームです。あなたは先手の×で、CPUは○を使います。選ぶのはマスそのものではなく列です。同じ列の一番下にある空きへ…
続きを読むTHE JOURNAL
気になるテーマから、ひとつずつ。
四つ落ちる盤は、六行七列の42マスへ×と○を置くゲームです。あなたは先手の×で、CPUは○を使います。選ぶのはマスそのものではなく列です。同じ列の一番下にある空きへ…
続きを読む横に四つを作りたいとき、隣り合う列の同じ高さへ印があるかを確かめます。列を選んでも、その高さへ自由に置けるわけではありません。下の空きが残っていれば印はそこまで落ち…
続きを読むひとつの列には下から六つまで印が入ります。七つ目の印を入れる空きはないため、満杯になった列のボタンは使えません。押すとほかの列へ勝手に置く仕組みでも、印を上書きする…
続きを読む順に置く設定のCPUは、左から見て最初に空いている列へ印を落とします。相手の線を必ず止める動きではありません。重力と交互の手を確かめ、四つ並びの候補を読むための相手…
続きを読む四目ならべは、どちらかが同じ印を四つ一直線に並べた時点で勝敗が決まります。残る空きが多くても一局は終わります。結果の行にはあなたの勝ちかCPUの勝ちを表示し、列ボタ…
続きを読むこのゲームは、置いた列の番号を順番に記録します。42マスの見た目だけを保存するのでなく、どちらが何手目にどの列へ置いたかを、交互の履歴から再現します。自分の番が先手…
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